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    1 影のたけし軍団 ★ :2017/09/18(月) 11:50:00.10 ID:CAP_USER9.net

    産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)は16、17両日に合同世論調査を行った。

    安倍晋三内閣の支持率は50・3%となり、5月以来4カ月ぶりに5割を回復した。支持率は前回調査(8月19、20両日)から6・5ポイント上昇、不支持率は40・0%と前回から9・0ポイント下がった。

    学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)問題などの影響で7月の調査時(7月22、23両日)に平成24年12月の第2次内閣発足以来、最悪を記録した内閣支持率は、2カ月連続で上昇し、支持が不支持を上回った。

    政党支持率でも自民党は38・0%で前回から5・0ポイント上昇しており、近く衆院解散に踏み切る意向を固めた安倍首相にとっては“追い風”となりそうだ。

    自民党を除く政党支持率は、民進党が6・4%で0・5%下落した。以下、共産党4・5%、公明党3・6%、日本維新の会2・6%と続いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000505-san-pol


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/19(火) 05:48:10.20 ID:CAP_USER9.net

    ヤンキースの田中将大(28)がピンストライプのユニホームを着て投げるのは今シーズン限りか。地元メディアのニュージャージー・ドット・コムが「ヤンキースは田中の代わりになる投手を同地区ライバル球団から獲得するのか?」という見出しで、ヤンキースと田中の今オフに動向について報じた。

     田中は2014年から7年総額1億5500万ドル(当時のレートで約161億円)の大型契約を結んで歩スティングにより楽天から移籍しているが、今季終了後に契約を破棄してフリーエージェントになる「オプトアウト権」を持っている。

     開幕前は、田中が2016年のようにエースにふさわしい成績を残せば、オプトアウト権を行使するだろうと予想されていた。一部の米メディアからは、ヤンキースは早く契約延長交渉を始めるべきだという意見も出ていた。オプトアウトした場合には、フリーエージェント市場に加わることになり、現在の年俸を上回る2500万ドル(約27億7000万円)ほどを手にするのではないかとも予測され景気の良い話が多かった。

     しかし、いざ、シーズンが始まってみれば、田中は早い回にKOされる試合が続いた。夏以降はようやく持ち直し、12勝11敗の数字だが、防御率は4.73でメジャーの4年間では最悪のシーズンとなっている。

     そのような経過もあって、ニュージャージー・ドット・コムは、田中がオプトアウト権を行使した場合、ヤンキースは田中とは交渉せず、田中の代わりになる別の投手の獲得に動くのではないか、と予想しているのだ。

     同記事は「マサヒロ・タナカが、ピンストライプを着て最後の先発をする日が近づいてきていることを意味するかもしれない。もし、ヤンキースがワイルドカードタイトル争いの試合をルイス・セベリーノに任せるとしたら、田中のニューヨークでのレギュラーシーズンの先発は2試合を残すだけになるかも」と書いた。

     さらに「もし、これはまだ仮定の話ではあるが、今オフに田中がオプトアウトを行使してフリーエージェントになればヤンキースはコストの低いベテランに田中の穴埋めをさせることを考えるかもしれない」と続けた。そのベテランに該当するのは、タンパベイレイズの右腕、アレックス・カッブではないかと予想。カッブは、9月17日終了時点では、28試合に先発し、173回1/3を投げ、防御率3・63だ。確かに今季の田中より好成績を残している。

     オプトアウト権の行使を控えて、価値を落としてしまった田中だが、10月に巻き返しのチャンスがあると見ているメディアもある。

     米スポーツ専門局ESPN電子版は「フリーエージェントになる選手は10月に活躍すると、より大きな報酬を得られるかもしれない」という見出しで、オフのFA市場について報じた。

     ヤンキースの田中や、ロイヤルズのホズマーら6人を取り上げて、ワールドシリーズ優勝をかけた10月のポストシーズンの戦いがオフの交渉にどのような影響を与えるかを分析している。

     同記事は「田中はヤンキースの事実上のエースとしてシーズンを迎えたが、ルイス・セベリーノの急成長とシーズン終盤に向けてソニー・グレイを獲得し、田中自身の不振もあって、その存在が薄らいだ。6月の月間防御率は3.94、7月の月間防御率は3・82だったが、田中の防御率か5点を下回ったのは8月になってから。もし、彼がシーズン終了後にオプトアウトするならば、10月にエースにふさわしい数字を残すことで、よい条件を得られるかもしれない」としている。
     
     ヤンキースがワイルドカード枠を勝ち取って、ポストシーズンに進出できるどうかは分からないが、田中にとってはポストシーズンでの登板は、下落した価値を上げるチャンスになりうるということだろう。

    9/19(火) 5:00配信  THEpage
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000002-wordleafs-base


    (出典 wordleaf.c.yimg.jp)


    【【野球】<米メディア>「 #マー君 がヤンキースで投げる最後の日が近づいている」と報道】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2017/09/18(月) 19:46:55.58 ID:CAP_USER9.net

    ◇10万件の誤情報 処理できずネット不能に

     8月25日に発生した通信障害。国内ではNTTコミュニケーションズのインターネット接続サービス「OCN」の利用者らを中心に幅広く影響があり、ネット上には「北朝鮮のテロか」「海底ケーブルが切れたのでは」といった誤った推測が相次いだ。翌26日に米グーグルが設定ミスを認めて謝罪すると、今度はグーグルの影響力の大きさを憂える声が上がった。障害の背景を取材し、ネットの脆弱(ぜいじゃく)性を改めて考えてみた。【岡礼子】

     障害が起きたのは8月25日昼ごろで、国内各地でネットが接続しにくくなった。銀行や証券会社のホームページや新幹線の指定席予約などのサービスが使えなくなる影響が出た。障害は主にOCNや、KDDIの利用者に影響があった。総務省は近く、関係事業者に調査するとともに、有識者会議を設けて障害の経緯や対処について検証する。

     ネットが遅い、なかなかつながらないといった現象は日常的にあるが、ここまで大規模な障害はしばらく起きていなかった。インターネットイニシアティブ(IIJ)の堂前清隆課長(技術広報担当)は、原因は大きく二つあったとみる。一つは、ネットを使うのに必要な通信経路(ルート)の誤った情報が広まったこと。もう一つは、その誤情報が大量だったため、複数の企業で通信を振り分ける機器の「ルーター」が機能停止に陥ったとみられることだ。

     通信経路とは何か。堂前課長にネットの仕組みから解説してもらった。

     ◇「伝言ゲーム」に不可欠 経路情報に沿ってつなぐ

     ネットを利用するにはOCNやIIJなど、ネット接続サービス事業者(プロバイダー)と契約する。それらのプロバイダーのネットワークには、個人や中小企業、大企業のほか、ネット通販やオンラインゲームのような大規模なネットサービスを提供している企業もあり、あらゆるネット利用者が連なっている。

     世界中に散在する大小さまざまなプロバイダー同士が、網の目のようにつながっているのが「インターネット」だ。日本からアメリカの企業のホームページを閲覧するには、いくつものネットワークをたどって、目的の企業がつながっているネットワークに到達する。

     イメージとしては郵便の集配に近く、プロバイダーがそれぞれ郵便局のような役割を担っている。一方で、郵便と大きく違う点は、郵便局は場所も配送経路もほぼ固定されているのに対して、通信の経路は管理されていないことだ。個人に近い小規模な事業者もいて増減も激しく、常に同じ経路が使えるとは限らない。前日につながっていた経路が、翌日には切れていることもよくあるという。

     そんなネットの中を道案内してくれるのが「経路情報」だ。各通信事業者はほぼリアルタイムで、自分につながっているサーバーやパソコンの状況を確認し、「伝言ゲーム」のように、隣り合ったネットワークに渡していく仕組みを運用している。こうした経路を制御する仕組みは「BGP」と呼ばれているが、プロバイダーは、ネットワーク上の距離など一定の優先順位に基づいて、自動的に通信経路を振り分けている。経路情報の総数は現在65万件もあるという。

     今回の障害について業界関係者の間では、グーグルが誤った「経路情報」を「伝言ゲーム」の次の相手に渡し、誤りに気づかないまま情報が広がったとみられている。グーグルは謝罪して、「8分以内に正しい情報に修正した」と説明したが、その間に「伝言」が伝わったプロバイダーが気づかなければ、誤情報が修正されるまで一定の時間がかかる。

     このため、関連する通信があちこちで迷子になり、「目的地」に着かなかったり、遠回りをしたりして遅れた。日本でOCNに大きな影響が出たのは、誤った「伝言」に、OCNに関する情報が多く含まれていたからではないかという。

     さらに、誤情報の件数が多かったことも影響を大きくした。関係者の間では、今回、グーグルが拡散した誤情報は約5万~10万件あり、AS(Autonomous System=自律システムの意味)と呼ばれる通信ネットワーク単位では世界の約7000カ所に影響したと言われている。総数65万件ある経路情報にいきなり10万件の誤情報が上乗せされれば、機器がさばききれなくなったり、不具合が起きたりしてもおかしくない。

    >>2 以降に続く

     9/18(月) 10:00 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000012-mai-bus_all


    (出典 www.trilogyforce.com)


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