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    スポーツニュース

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    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/18(月) 08:06:43.28 ID:CAP_USER9.net

    ヘタフェの日本代表MF柴崎が左足のケガのため長期離脱する可能性が浮上した。
    クラブ関係者によると、2カ月近く戦線離脱するかもしれないという。

    17日に受けた検査の結果次第だが、長期離脱となれば、柴崎にとっても、ヘタフェにとっても痛すぎる結果となる。

    [ 2017年9月18日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/18/kiji/20170917s00002020253000c.html


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【サッカー】< MF #柴崎岳 > バルサ戦で左足痛め途中交代…長期離脱する可能性が浮上!】の続きを読む

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    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/19(火) 05:48:10.20 ID:CAP_USER9.net

    ヤンキースの田中将大(28)がピンストライプのユニホームを着て投げるのは今シーズン限りか。地元メディアのニュージャージー・ドット・コムが「ヤンキースは田中の代わりになる投手を同地区ライバル球団から獲得するのか?」という見出しで、ヤンキースと田中の今オフに動向について報じた。

     田中は2014年から7年総額1億5500万ドル(当時のレートで約161億円)の大型契約を結んで歩スティングにより楽天から移籍しているが、今季終了後に契約を破棄してフリーエージェントになる「オプトアウト権」を持っている。

     開幕前は、田中が2016年のようにエースにふさわしい成績を残せば、オプトアウト権を行使するだろうと予想されていた。一部の米メディアからは、ヤンキースは早く契約延長交渉を始めるべきだという意見も出ていた。オプトアウトした場合には、フリーエージェント市場に加わることになり、現在の年俸を上回る2500万ドル(約27億7000万円)ほどを手にするのではないかとも予測され景気の良い話が多かった。

     しかし、いざ、シーズンが始まってみれば、田中は早い回にKOされる試合が続いた。夏以降はようやく持ち直し、12勝11敗の数字だが、防御率は4.73でメジャーの4年間では最悪のシーズンとなっている。

     そのような経過もあって、ニュージャージー・ドット・コムは、田中がオプトアウト権を行使した場合、ヤンキースは田中とは交渉せず、田中の代わりになる別の投手の獲得に動くのではないか、と予想しているのだ。

     同記事は「マサヒロ・タナカが、ピンストライプを着て最後の先発をする日が近づいてきていることを意味するかもしれない。もし、ヤンキースがワイルドカードタイトル争いの試合をルイス・セベリーノに任せるとしたら、田中のニューヨークでのレギュラーシーズンの先発は2試合を残すだけになるかも」と書いた。

     さらに「もし、これはまだ仮定の話ではあるが、今オフに田中がオプトアウトを行使してフリーエージェントになればヤンキースはコストの低いベテランに田中の穴埋めをさせることを考えるかもしれない」と続けた。そのベテランに該当するのは、タンパベイレイズの右腕、アレックス・カッブではないかと予想。カッブは、9月17日終了時点では、28試合に先発し、173回1/3を投げ、防御率3・63だ。確かに今季の田中より好成績を残している。

     オプトアウト権の行使を控えて、価値を落としてしまった田中だが、10月に巻き返しのチャンスがあると見ているメディアもある。

     米スポーツ専門局ESPN電子版は「フリーエージェントになる選手は10月に活躍すると、より大きな報酬を得られるかもしれない」という見出しで、オフのFA市場について報じた。

     ヤンキースの田中や、ロイヤルズのホズマーら6人を取り上げて、ワールドシリーズ優勝をかけた10月のポストシーズンの戦いがオフの交渉にどのような影響を与えるかを分析している。

     同記事は「田中はヤンキースの事実上のエースとしてシーズンを迎えたが、ルイス・セベリーノの急成長とシーズン終盤に向けてソニー・グレイを獲得し、田中自身の不振もあって、その存在が薄らいだ。6月の月間防御率は3.94、7月の月間防御率は3・82だったが、田中の防御率か5点を下回ったのは8月になってから。もし、彼がシーズン終了後にオプトアウトするならば、10月にエースにふさわしい数字を残すことで、よい条件を得られるかもしれない」としている。
     
     ヤンキースがワイルドカード枠を勝ち取って、ポストシーズンに進出できるどうかは分からないが、田中にとってはポストシーズンでの登板は、下落した価値を上げるチャンスになりうるということだろう。

    9/19(火) 5:00配信  THEpage
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000002-wordleafs-base


    (出典 wordleaf.c.yimg.jp)


    【【野球】<米メディア>「 #マー君 がヤンキースで投げる最後の日が近づいている」と報道】の続きを読む

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    1 丁稚ですがφ ★@\(^o^)/ :2017/09/18(月) 17:14:11.82 ID:CAP_USER9.net

    広島 1 0 0  1 0 0  0 1 0  3
    阪神 0 0 0  1 0 0  1 0 0  2

    バッテリー
    阪神:メンドーサ、石崎、岩崎、桑原、高橋- 坂本、梅野
    広島:野村、一岡、ジャクソン、中崎- 會澤、石原

    本塁打
    広島:
    阪神:中谷 4回裏 20号ソロ、陽川 7回裏 1号ソロ

    試合結果:スポーツ報知/yahoo野球
    http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/results/20170918-03.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2017091803/score


    (出典 i0.wp.com)


    【【速報】【野球】< 広島2年連続8度目セ・リーグ制覇! > 松山先制打・野村スクイズ!8回バティ決勝打!】の続きを読む

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    1 あちゃこ ★@\(^o^)/ :2017/09/18(月) 09:10:52.09 ID:CAP_USER9.net

     毎年12月下旬に開催されるNPB12球団ジュニアトーナメントで、今年の巨人ジュニアチームの最終メンバーに、モデルの亜希さん(48)の次男・清原勝児君(小学6年)が内定したことが17日、分かった。

     2014年9月に両親が離婚し、母と行動をともにしているが、父は巨人などで活躍した清原和博氏 (50)。セールスポイントである父譲りの強打が評価されたようだ。
     NPBとプロ野球12球団が主催するジュニアトーナメントは、各球団が小学5、6年生を対象に実施する選考会を経て、チームを結成。巨人は7月31日にジャイアンツ球場で約90人が参加して1次セレクションを実施。2次、3次を経て、16人のメンバーに勝児君の名前も刻まれた。

     勝児君は、小さいころから東京都港区の学童チーム「オール麻布」でプレー。身長163センチ、体重60キロと同学年では頭一つ大きい。チームでは主に3番を打ち、エースで主将も務めている。

     この日は巨人が主催する軟式少年野球大会「2017JCOMジャビットカップチャンピオン大会」の決勝・深川ジャイアンツ戦(東京ドーム)に「3番・投手」で先発。打っては3打数2安打1四球で、投げても7回を完投したが5-6でサヨナラ負け。「悔しいです」と話す一方「これからもチームを支えられるような選手になりたい」とさらなる成長を誓った。

    https://www.daily.co.jp/baseball/2017/09/18/0010564254.shtml
    https://www.daily.co.jp/baseball/2017/09/18/0010564254.shtml?pg=2

    (出典 daily.c.yimg.jp)


    【【野球】< 清原Jr.勝児君が巨人ジュニア内定 > 武器は父譲りの強打】の続きを読む

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    1 あちゃこ ★@\(^o^)/ :2017/09/16(土) 12:02:51.77 ID:CAP_USER9.net

    コラム【権藤博の「奔放主義」】

     藤浪晋太郎(23)がまた、二軍に落とされた。

     12日の巨人戦で四回途中に4失点で降板。三回までは、長野のソロ本塁打を含む2安打1失点に抑えていたが、四回の先頭打者・坂本勇に死球を与えた直後に崩れた。「同じことの繰り返し。死球を当てた後の投球に支障が出る。なんとかしてもらわないと」とは、投手コーチのコメント。すぐさま登録抹消が決まったわけだが、藤浪の二軍落ちはこれで今季4度目である。

     制球が荒れ、死球を当て、腕が振れなくなって痛打を食らう。投手コーチの言う「同じことの繰り返し」とは、そういうことだろう。しかし、その後に続く「なんとかしてもらわないと」という言葉は、そのまま首脳陣にも当てはまる。

     藤浪は5月4日に今季3勝目を挙げて以来、7試合に登板して1度も白星がない。長いトンネルに迷い込んだ23歳の若き右腕に対し、首脳陣は4カ月もの間、なにをやっていたのか。

     打たれるたびに二軍に落としながら、藤浪の状態は変わらない。5月末からは、約3カ月間も二軍に置きっぱなしということもあった。コーチ陣に藤浪を復活させる手立てがないのではないか。再生にサジを投げ、もう手に負えないから一軍と二軍を行ったり来たりさせているのではないか。そんな厳しい見方もせざるを得ないのだ。

     仮に藤浪の不振が危険球に起因するメンタル面にあるとすれば、なおさら今の使い方では復活は難しい。ダメなら二軍というやり方は、プレッシャーを増大させるだけ。藤浪はマウンドに上がるたび、「きょうこそは」「今度こそは」と自分で自分に重圧をかけてしまっているはずだ。投手は繊細でナーバスな生き物である。マウンド上では常に孤独と戦っている。そこへ、味方からプレッシャーをかけられる。これほどつらいことはない。「なんとかしてもらわないと」なんて言葉は言語道断。なんとかしてやるのがコーチの仕事だ。

     投手コーチを務めた3月のWBCで私は藤浪を日本代表に選出した。巨人の菅野と日本ハムの大谷、そしてこの藤浪は、今の日本球界で別格の存在だと思っているから、調子の良し悪しは関係なく、選ぶべきだと思って招集した。短期決戦という大会の性質上、藤浪を存分に使いこなせはしなかった。しかし、日本代表と名のつく以上、そこに藤浪を呼ばないという選択肢はなかった。藤浪はそれほどの素材だ。

     阪神にその素材を磨く方法、磨ける指導者が存在しないのなら、トレードに出すべきだ。大谷がメジャーに行くのであれば、彼を伸び伸び育てた日本ハムに預けたらどうか。苦しむ藤浪を見ていると、そんなことまで思ってしまう。

    (権藤博/野球評論家)

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000016-nkgendai-base


    (出典 daily.c.yimg.jp)


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